北鎌倉で見つけた…… 梁天井にかけられた「雛つるし飾り」                2015年2月28日


(Wikipediaより)
雛のつるし飾り(ひなのつるしかざり)とは、江戸時代後期から伝わる伊豆稲取地方の風習、吊るし飾りのこと。長女の初節句に、無病息災、良縁を祈願して、雛壇の両脇に細工を吊すもの。過去においては庶民の雛壇代りでもあった。